ふらっふら
天気の良い日が続いてます。
天気が良すぎて、眩しさがツライくらい。
AKIRADASはきっと、ふらっふらのはずです(笑)
暑いけど、そこは夏なので仕方ない・・・^^;
全米オープンが終わりました。
またまた熱い戦いでしたよ。
最終日、最終組の最終ホール、最後の1打まで、
テレビの前で思わず息をとめてしまうようなゲームでした。
もちろんこの最終日に最終組でプレーする選手はこの男、
タイガー・ウッズです。
残念ながら結果は2位でしたが、観客を魅了するという点では
他の選手とは役者のケタが違います。
少なくとも、僕の目にはそう映りました。
本人にとっては、勝てた試合だったんじゃないかな?
きっと悔しさは人一倍じゃないのかな?
応援していた僕も少し残念。
でも十分堪能させていただきました。
おかげで日中ふらっふらです^^;
ライヴが無いことに焦りはなく、落ち着いた日々です。
ツアー中は、ちょっと数日空いただけで不安になっていたのにね。
今はもう少し長いスパンで、少し漠然としながらも明確な目標へ
向かってコツコツと進むことに充実感を感じてます。
なんせ歩みの遅い11-A.REPUBLICですから(笑)
ただただいろんなことに追われながら過ぎてゆく時間の中、
目の前で起きている『TONOログ』のネタにも気付かないで
スルーしてしまっている日々だったような気がします。
今は通りすがりのオバサマにも、きっちり目がいきますからね(笑)
こうやって『TONOログ』を書くことも、実は忘れかけていたスタンスで、
まだ感覚を取り戻せてないんですけど^^;
早く『プチ不幸話集』に軌道修正しなくては。。。。
じゃないっ!(笑)
natsukoさんがギアナ高地に食いついてました。
「ギアナ高地って、そんなにスゴイの?」って。
でもやっぱりというか、何がどんなにスゴイのか、
まったくわからなかったらしい・・・・・。
あれじゃわかんないよね(笑)
ギアナ高地のDVDでも見つけたら買おうと思います^^;
何万人に1人。
そんな重い病気を患って生まれてくる赤ちゃんの命を救うべく、
日々尽力する小児外科医のドキュメントをたまたま見ました。
生まれたばかりのまだ片手で支えられるくらいの小さな身体で、
半日にも及ぶ大手術を受ける赤ちゃん。
そして、そんな大手術に懸命に挑む小児外科チーム。
ただ成功を願って待つしかない家族。
ぐうたらに時間を使っちゃいけないね。
まだまだ一生懸命さが足りないなぁって思いました。
なのにちょっと時間が経つと忘れちゃうんだよなぁ。。。。
他人と比べるのはナンセンスだとは思いますけど、
広い世界でそんなの言い出したらキリがないってことは
わかっているんですけど、あんなTV見たらどうしても
比べてしまいます。
頑張ろっ。
