7月21日
7月21日といえば、みなさんおわかりですね?
そうです、
Kinki Kids デビュー11周年です~!
いやぁ、もう11年になるんですねぇ。
って、違うからっ!(笑)
7月21日といえば、我が11-A.REPUBLICの紅一点、
コーラスと笑顔担当^^natsukoのお誕生日でありまっす。
この日に渋谷Egg manで開催されました
Cheer Up Indies Girl's Night 01
一緒にハッピーバースデーを歌ってくれたみなさん、
どうもありがとうでした!
ライヴ後も本人はめちゃめちゃ喜んでましたよ^^
うまい具合にピンポイントでGirl's Nightってとこがスゴイよね。
僕と一緒にMCをやってます愛子からも、お祝いのスペシャル
メッセージムービーをいただきまして、ご満悦の様子です。
いつも男子ばっかの中にポツンと女子1人で何かと
大変だと思うけど、そんなことは微塵も僕らに感じさせない
とっても頼もしく、そして大切なメンバーであります。
でも女子だからといって、僕らも容赦はしません。
同じ夢を追いかけて、同じスピードで走ってる仲間ですから。
きっと、泣きたいときや辛いこともあるんだろうね。
それでも男になんて負けないからっ!って向かってくる
根性は、僕ら男子が見習うべきところがあるくらいです。
うまくいろんなことが進まないときも、
そんなに考えてたって仕方ないじゃんっ!さっさと次に行こうよ!
なんて、どっちがリーダーなんだか・・・^^;ってときもあります。
早いもので、natsukoが11-A.REPUBLICに入ってから
この秋で3年になります。
最近では記憶に無いけれど、これまでの間に何度か
natsukoがわんわん泣くくらい怒ったこともあります。
いつもは気丈なnatsukoが、弱音を吐いたこともありました。
でもね、どんなにギリギリのとこまでいっても、natsukoは
1度もへこたれなかったんだよね。
それがメンバーなんだって証だと思う。
どんなに困難な事態に遭遇しても、
「俺たちは11-A.REPUBLICなんだ。」
この一言で全ては解決するはずなんです。
全てをこれで解決出来る奴が、メンバーなんです。
きっとこいつは倒れない。
きっとこいつなら起き上がってくる。
そんな何の根拠も無い思い込みが、僕らを繋いでるんです。
たとえそれが勘違いだっていいと思う。
死ぬまで勘違いさせててくれればね。
natsuko へ
僕らはみんな、いつもアナタには笑っていてほしいと思っています。
僕らが厳しいことを言うときは、その先に今よりもステキな笑顔の
アナタが見えているからです。
アナタが悔しい思いをしたときは、アナタ以上に僕らは悔しいんです。
いいことばかりでもないし、たのしいことばかりでもない。
でも僕らはどんなときも一人じゃない。
だって11-A.REPUBLICなんだから^^
仲間がいることを忘れなければ、きっと越えていけるはず。
これからもよろしくな^^
お誕生日おめでとう^^
