SAMURAI BLUE
日本、オランダに惜敗。
あと一歩だったのにねー。
でも負けは負け。
勝負の世界に惜しいはないのです。
Twitterに「しゅんすけは必要だったのか?」って
思わずつぶやいてしまいましたが。。。^^;
もちろん本人は必死でやってんだろうと思います。
応援している僕たちよりも、選手たちのほうが
勝ちたいに決まってますからね。
でも、
なんていうんでしょうか、
その気持ちが伝わらないんですよね。。。
「どんなことしてでも勝ちたい」
って感じが伝わらないんですよねー。
がむしゃらにやってる人って、例えは良くないですけど
「悪魔に魂を売ってでも勝ちたい」って思ってるような
空気があるっていうかさ。
この足の一本くらいくれてやる!
みたいな気迫というかさ。
そういう空気が日本の背番号10からは
感じられないんですよねー。
きっと、カメルーン戦の日本代表の姿が
僕の目にそう映っただけだと思いますが、
カメルーン戦のときの日本代表の選手たちとは
中村俊輔選手の空気は違う気がします。
かっこが悪かろうがどう思われようが、
点数が取れればそれでいい。みたいな。
でもワールドカップに出場している国々の中の
日本のポジションって、それくらいの気構えなしで
勝てる相手なんていないと思ってないとダメなんじゃ。。。。。
ないかと。。。。。
数日前に観たイタリアのサッカーは美しかったなぁ。
あくまでも僕の個人的な印象ですけど^^;
そりゃ、あんなサッカーで日本が勝てるなら
そういうのも観てみたいですけど、ぶっちゃけ
歴史が違いすぎますものね。
言ってしまえば、JリーグとセリエAがそのまま
日本代表とイタリア代表です。
マネするにはちょっとね。。。。
さきほど行われたカメルーンVSデンマークは
デンマークの勝利。
よって次の日本VSデンマークは日本が勝てばもちろん、
引き分けでも決勝トーナメント進出です。
次のデンマーク戦は、気迫あふれる、闘志みなぎる
泥臭い試合をしていただきたいですね。
どんなことしてでも、決勝トーナメントに進出していただきたい!
です。
最後にちょっとくだらない話。
小学校や中学校に通ってるとき、ひょっとしたら
今も現在進行形の人がいるかと思いますが、
『○○っち』
っていうニックネームのお友達はいませんでしたか?
かなりの高確率で、今までに出会った友達の中に
1人くらいはいると思うんですけど。
僕も小学校のときに2人いました。
あえてどことは言いませんが、18日に行われた
ワールドカップの試合で、とある国のスタメン選手
11人中10人の名前が『○○ッチ』でした。笑
こういう国よって違う文化を目の当たりにするのも
国際大会ならではです。
ちなみにあくまでも例えとして日本の名前だったら、
11人中10人が『○田』みたいな感じですよね。笑
まことにくだらない話で申し訳ありません。。。^^;
そろそろ寝ることにしますzzz
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